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2006年06月29日のひとりごと。

若井おさむ – アムロ漫談



「堂本剛の正直しんどい」見てたら、何気に出てきてやられてしまいました(^^)。んで、ググってみるとYouTubeに。クッソー卑怯なヤツめ、こっちのツボ完全に押さえられてるやん(>_<)。

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2006年06月28日のひとりごと。

期待

Intel、Core Duoに超低電圧版の「U2500」を追加

だそうです。コレ使って、少ロットでいいから 0スピンドルのVAIO みたいなん作ってくれんかなぁ〜。わたくしは買いませんけど(^^;)。MacBookはスペック的にはいいけど、やっぱりキーボードが打ちづらそうで魅力的じゃないんですよねぇ。まぁ家じゃそんなにキー叩かないんですけど。

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巨象倒れる

WinFSが事実上の開発中止だそうです。

わたくしの脳内イメージでは巨象がおもいっきりバターンと横に倒れた感じです。そして頭の中ではなぜか、電気グルーヴのHappyBirthdayが・・・

「新陳代謝をくりかえしながら毎日常に生まれ変わる。意味無い不安に悩むコトも無い新しいボクに、Happy Birthday〜♪」

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2006年06月27日のひとりごと。

休暇

昨日はお休みいただきました。6月に2日休むというノルマ達成と、前回の休暇から次の祝日「海の日」までのちょうど真ん中やったんでね。

買った本はワリとすぐ読み終わってしまい、読み疲れで1時間ほど昼寝。あーだこーだしてたら、もう夜ですよ。あいのり見て「桜橋口って!」とか突っ込みつつ1日終わりました。結局ドコにも出ず。休みの1日はなんでこんな早いんでしょうね。

さてと、次は「海の日」まで頑張りますか。

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2006年06月26日のひとりごと。

不健全な組織

ジーコが退任だそうですね(当たり前や)。

はてさて、この4年間で日本サッカーが成長したところは、選手自身の努力で個人レベルが向上した以外では、ほぼ無かったと考えています。4年前、周囲の意見もマトモに聞かず、ジーコを連れてきた川淵の責任は誰が追及するんでしょう。ジーコと共に居なくなってくれれば、次の4年で日本サッカーはもっと成長してくれるでしょうに。

今のままだとJFAもNHKと同じく、自浄能力の無い不健全な組織と言わざるをえません。

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2006年06月25日のひとりごと。

今日買った本

エンジニアが30歳までに身につけておくべきこと
こんな本を買っちゃいました。ちなみに30歳まであと4ヶ月ほどです、わたくし。最近は実体験が伴ってきてるせいもあって、若い頃は説教じみて感じてたようなことも一理も二理もあるなぁと思えます。オーソドックスに良いやり方ってのはソフトウェアに限らず、結構先人が考え出してるモンです。

入社して一・二年目はとにかく忙しいということもあって、「とりあえず仕事できればいいんでしょ」的な考え方でガムシャラにやってましたが、余裕が出てきたおかげで、ソレだけじゃダメってことにも気付けました。もうちょっと早く気づければなぁ〜と思ったりもしますが、良いも悪いもある程度経験してみないと…ってのが自分なんで嘆いても仕方なし。今、気づいたところからやっていくしかないですね。

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Cafe MUJI

上大岡にCafe MUJIが出来てたんで、買い物ついでに奥さんと寄ってみました。

できたてだからか、にぎわってました。奥さんは先に入ってて「抹茶オレ」を頼んだたんですが、かなり甘め。わたくしの頼んだは「豆乳カフェラテ」はガムシロ入れないと、「木綿」でした。うーん、次は違うの頼もう。美味しそうな「フォー」なんかもあったんで、次回はチャレンジしてみようかな。

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2006年06月23日のひとりごと。

くじら軒

20060623_kujiraken.JPG 通院ついでに、「そう言えば駅にあったなぁ〜」って感じで『くじら軒』へ。塩ラーメン+味玉子です。申し訳ないけど、その程度。くじら軒がそれ程騒がれる理由が未だにわかりません。確かに悪くないけど、弘明寺の『味のほうさく』と同じぐらいかな。地の利から言えば、わたくしの場合圧倒的にくじら軒なんですけど、ナゼかまた行こうって気にならないんですよねぇ。

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Zガンダム

機動戦士Zガンダム Part II ― メモリアルボックス版
ボックス2つ目に突入。地球で腐ってたアムロですが、ようやく感覚を取り戻し始めます。んでもって、フォウが出てきてゴタゴタしつつもカミーユは宇宙へ無事戻ります。そろそろZガンダムが登場かな。

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新どっちの料理ショー

昨日の新どっちの料理ショー、何気に続けて見てしまいました。中でも個人的には二戦目。出来上がった作品だけでなく、いろいろ考えさせられました。

一方は独り身、他方はご夫婦のご主人さんが対決者でしたが、ご夫婦で協力した方が勝利。勝利した作品はモチロンすばらしかったんですが、作品の出来うんぬん以前に『人の差』ではないかと。独り身の方は本人曰く「デザート以外に何もない」という生き方をされてきたとのこと。

前者の作品は確かに素晴らしいんですが「アイスそれぞれの温度の差を感じて欲しい」など、非常に説明的、もっと言えば「独りよがり」。対して後者の作品は見ただけで「豊か」、人を喜ばせようという「おもてなし」の気持ちが溢れんばかりでした。

可哀想ですが、あれは職人としての経験よりも人としての人生経験の差が、如実に作品にあらわれていたんじゃないでしょうか。やっぱり、一人で生きててもショーがない。わたくしも願わくば、あんな風に人生を重ねて生きたいと思えた一品でした。

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