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2004年10月14日のひとりごと。

キヤノン?

式の写真はお願いして、披露宴の写真は頼まなかったんですが、結果オーライでした。と言うのも、友人達が鬼のように撮りまくってくれたからです。当人達は、さながら一日芸能人を体験しましたよ、ホント。で、両親や友人の写真(データ含む)が手元に来るたび、感謝・感動しながらみてたんですが、先日、新婦の親戚のオジサンが撮ってくれたという写真(紙に焼いたもの)を見て、感心。

まるでね、プロに頼んだ写真みたいなんです。ピントが主体に”バチー”って合ってて、それ以外は程よいボケ味。「腕じゃなくて、カメラの性能」なんて本人は謙遜してたようですが、いや本気で式場に頼まなくて良かったと言うぐらい。んで、なにやらCD-Rにも焼いてくれてます。もちろん、我々の写真を使ったレーベル面をキレイに印刷して♪ 初めはてっきり銀塩写真と思ってましたが、・・・あれ?と思い返し、PowerBookで見てみると1つのJPEG画像の大きさが3072×2048で、3MBほどもあることにビビリつつ、”CANON”なんてファイルがあるんですよ。機種は解りませんが、EOS KissDigitalとかなんですかね。うーん、こういうクラスのデジカメを欲しがる人の気持ちを少し垣間見たかも。子供とか居れば、なおさらですよね。それにしても、感謝感謝です(^-^)♪

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