2008年04月20日のひとりごと。
ネタ?マジ?放射性物質イリジウム192盗難
4月7日に千葉県内の企業から放射性物質イリジウム192を含む検査機器が盗難され、テロに使われる可能性もあるとかって、怖すぎるわ。
1mに4日間 or 10cmに1時間で50%の確率で死亡って。。。うーん、誰かネタって言ってください。
2008年04月20日のひとりごと。
4月7日に千葉県内の企業から放射性物質イリジウム192を含む検査機器が盗難され、テロに使われる可能性もあるとかって、怖すぎるわ。
1mに4日間 or 10cmに1時間で50%の確率で死亡って。。。うーん、誰かネタって言ってください。
2008年04月17日のひとりごと。
大阪府の歳出削減に市町村猛反発 会議で橋下知事が涙
いちおう府民としては気になるところです。個人的には、『かなり厳しいけど、今、知事の方針通り歳出削減・緊縮財政でやり遂げる事ができたら、末代までの栄誉やろうになぁ〜。』と。そういう気概で臨む首長・施設長・職員が居ないということなんかな。予算削減反対・交付金削減反対って言っても、自分たちの稼ぎから出てるお金じゃないからゴネればいずれもらえると思ってるんでしょうかね。かといって、今のままツケを後回しじゃ、数年後には財政再建団体になって、それどころじゃ無くなるかもしれんのに。何年で借金を返すつもりなんでしょ。返すなんて考えた事も無いんかもしれませんが。。。
『できない』ありきの反対じゃなくて、『本気でヤバいから、この額でのやりようを考えて』って言ってるんだと思います。何にしても、大阪には魅力が無い。帰って来てしばらくたっても、やっぱり東京・横浜の方が魅力的に見えます。わたくしの場合は親類縁者がほぼ関西に固まってるんでメリットもありますが、そうでなけりゃ誰も大阪目指して来ない=歳入増加の見込み薄と思います。そして、どこの役所でもそうかもしれませんが、まだまだ知恵を絞る余地はある。厳しい改革は必要だと思います。
2008年03月20日のひとりごと。
「東京EDOタワー」 「東京スカイツリー」 「みらいタワー」 「ゆめみやぐら」 「ライジングイーストタワー」 「ライジングタワー」
2008年02月29日のひとりごと。
米Google、異なる病院の診察記録を集約できる「Google Health」を発表
をぃをぃ、エイプリルフールにはまだ早いぞ。と思ったら、CNET Japanでも記事になってますね「グーグル、「Google Health」を発表–個人健康記録を集約」。やれることは全部やり尽くしてしまおうという姿勢がGoogleらしいです。
2008年02月17日のひとりごと。
東芝がHD DVD事業の撤退を発表したそうですね。
しばらくWebを見てたらこの流れは当然と思えますが、TVでは金曜辺りまでHD DVDのCMを見たような気がします。もう『買い時』とか云々を言うなら、Webでの情報収集は必須なんでしょうね。と言っても、BDもいつまで持つか解りませんが。iPhoneやiPod touchの新機種を見るに、ムーアの法則よろしく順調にシリコンディスクの値段も下がってるし、iPod touchの初号機を小さい方の8GBで済ませたってのは意外と良い選択だったと自己満足しています。iPod touchは来年末ぐらいになれば、今までHDD版iPodを使ってたユーザも皆満足するような容量になってくれるんではないでしょうかね。その頃には、SSDも容量が上がって一般ユースレベルの信頼性検証が終わるかな。手を出すのはそれからで良いかななんて思ってます。
2007年10月18日のひとりごと。
オセロ松嶋 コンビの「片割れだけが独立」で勝ち取ったもの
とりあえずオセロが解散するわけじゃないし。ホンマ憶測や邪推で適当なこと書くなぁ〜。右脳しかないような考え方の松嶋が、そんな計算できるわけないでしょー、笑てまうわ。ま、お金の入りが良くなるのは確かでしょうがね。
2007年10月09日のひとりごと。
米グーグル、年内にも携帯電話向けOS事業参入
Yahoo!から拾ってきましたが、どうなんでしょ。どうせ参入するならOSだけじゃなく、gPhoneで全部入りと思います。Safariとか載せて来たら面白いなー。
2007年09月13日のひとりごと。

GUIテクノロジー「UIEngine」紹介セミナー開催のお知らせ
これは行きたい。
第一に開催地が非常に近い。さらに組込屋としては、一応業務範囲内。業務時間内の開催ってことがちょっとネックですが、合法的に出られるように、ちょっと相談してみましょうかね。NG出た場合は、午後休でもしようかな。でも、若輩者は「名刺交換会」とか聞くと、若干躊躇しちゃいます。
2007年09月12日のひとりごと。
帰ってきて、ニュース見たらこれですよ。
『また辛辣な文章書くんじゃ…』って思った人もいると思いますが、実はこの人が果たした功労の方を評価しています。
まず、この人のデビューというか、わたくしのような一般人が認知し出したのは『小泉後継者問題』だと思います。今では自民党内ですら見放していますが、この頃の人気は圧倒的だったんじゃないでしょうか(一部の麻生ファンを除いて)。そして、根拠の無い期待感と好意でいっぱいだった。
次に首相になった後、瞬間的には前の人気が持続していたと思います。このとき、安倍さんは『国民に対して胸襟を開き、非常に分かりやすい』ポーズを取った。そして国民(この呼び方はあまり好きではありませんが…)も『安倍さんとなら、少し分かり合えるかも』といった雰囲気だったと記憶しています。ここで、それまでの経緯もあり、一旦安倍さんを信用します。
『ちょっと、この人なら良いかも…』と思っていたのも束の間、あの『美しい日本』が登場します。ここで、『ん!?』となった人が多かったと思います。『あれ、なんか自分たちを理解してくれるんかなーと思ってたのに、何か着いて行けない感覚だぞ』『結局、坊ちゃんか、お偉方か』ってな感じですよ。そして、ここから徐々に坂道を転げ落ちるように、国民とのボタンの掛け違いが続きます。。。
で、結局今日のこの顛末。
わたくしの言う、安倍さんの功労というのは『一旦、国民の側まで降りてきたような(歩み寄ったような)態度を取った』というところです。実際に、手腕としては全く評価していません。でも、これがあの森元首相や小泉元首相のように、初めから国民が理解できないような政治家一流の超越した感覚で運営されていたら、国民はズルズルと『NO』という機会を逸し、まだ同じような政治だったと思います。安倍さんのおかげで、『政治って意外と理解できるかも』と勘違い(実は勘違いではなくて真実なんやけど)したこと。その結果、国民が政治に対して審判を下せた。この点が、国民の利益として非常に良かったのではないかと。
安倍さんにとっては不幸だったかもしれませんが、国民が政治に『参加可能』と認識した辺り、非常に重要なターニングポイントだったと思います。先の選挙結果を見るに、農村部の自民党信仰も揺らぎ始めてるし、願わくばこの調子で『もっと政治を国民の手に』と思います。