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2004年02月14日のひとりごと。

絶滅因子

生物の進化の過程で、その昔「恐竜」という巨大な生物が、地球上を我が物顔で歩き回っている時代がありました。しかし、その原因は良く分かりませんが、絶滅してしまいました。わたくし思いますに、何事もある一種が増えすぎていくと、何らかの因子が多様性を確保するために、調整する方向で働くとおもうんですよねぇ(根拠は全くありません)。

最近のWindowsに対するセキュリティパッチ、異様に多くないですか?OS進化の過程上でも、同じようなことが、いずれ起こるような、そんな気がする今日この頃です。 ツイートツイート

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